専門コンサルタント|みなと経営研究所 ブランディング、企業倫理、経営戦略の専門家集団


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専門分野のコンサルタントは
何故必要か?

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表面上の変更なら業者からその技術を購入すれば済んでしまいます。
しかし経営に大きな影響を与える変更は専門家の処方が無ければ達成は困難な場合が多いのです。
市場の移り変わりは早く、迅速な対応策を打たなくてはなりません。
経営課題を実行する為には、素早く事業や組織を変えて行く事が望まれます。
外部のコンサルタントを雇用するという事で、専門知識を持った人材を育成するだけの時間を短縮し、教育費を削減する事が可能となります。
経営陣の考えを実際の現場に落とし込む為に経営陣専属の実行部隊になることもあります。
また現場の方達の意見収斂を行ない経営陣に経営方針の改善点を明示する事もあります。
コンサルタントは同業他社との比較のみならず市場トレンドにも人材にもネットワークがあるため正しくそして素早い機動が可能となります。


コンサルタントの業務
現場に答えあり

問題点は、目標地点と現状との乖離にあるのではなく現場にみつかります。


コンサルタントのスキル

目的の明確化
担当、業務分担の整理
効率のよいフレームワークを駆使して問題点や課題点の発見
顧客の組織力および実行力で実現可能な対応策、解決方法の提示、立案


専門特化型コンサルタント

経営全体を俯瞰してみた場合には各々の専門性はとても大切ですが様々な要素の一つに過ぎません。有機的な結びつきをどのように整理し必要な分野に注力してゆくのかの判断を経営陣は求められています。

競合他社に無い強みを最大限に生かすためにはスピードが重要です。
そして市場の流れを敏感に感じ取り軌道修正を図りながら進んでいく舵取りが求められています。中小企業は営業力や情報量の少なさから初動が遅れがちになりそれが致命傷となる場合があります。戦略=ストラテジーを如何に構築していくかが大変重要です。


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