ブランディング

【商品の価値は、製品とブランドの2側面からなる】
(ベーシック経営学事典 中央経済社より)
ブランドは人、物、金、情報と並ぶ重要な経営資源です。
信頼の証であるブランドは簡単には構築できず、そして企業不祥事等で一瞬で崩壊してしまうものです。
みなと経営研究所では、企業の真のブランドとは何かを経営分析しそしてそれをきちんとステークホルダーに見える形に作るお手伝いをいたします。
それはグリーンウォッシュやホワイトウォッシュと呼ばれるようなマイナス情報の不記載や、CSRレポート等の外見を良くする為のお化粧直しとは全く異なります。
企業が存在する理由を再検証しそして強いものを伸ばし、弱いものを戦略的に強化するプロセスを経て、経済、環境、社会に対し誠実な企業活動を行う地道な活動です。
 


簡易パッケージ

みなと経営研究所ではブランディングの初期調査について以下の簡易パッケージをご提供致します。
本格的なブランド構築のためのフィージビリティスタディーを短期間そして廉価にて行う事が可能となります。
 

簡易パッケージの内容

・経営陣および担当部署、スタッフ、パートナー企業担当者、顧客へのヒヤリング
・ブランドメッセージについてのチェック
・ブランドマネージメントについてのチェック
・ブランド認知についてのチェック
・ブランド力についての総評 / 今後の課題